昭和56年、解体復元修理を行れた時、寺門興隆を祈念して、境内を羅漢の石像で充満させたいと発願しました。10年後、その数は1200躰となり、平成3年11月に「千二百羅漢落慶法要」を厳修しました。表情豊かに並ぶ羅漢さんが訪れる人びとの心を和ませてくれます。(詳しい解説は、ここをクリック)

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